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積みゲー雑記 ver.2.31

得意なことはゲームを積むことです。

ホモに襲われた話でもしようか…

書きかけの記事がいくつかあるんだけど日が空きすぎて何て書こうとしてたのかわからないのがある
まぁそのうちぼちぼち上げていきます


ホモに襲われた話
あれはぼくが中学2年生の頃だった
隣の家に一つ年上の男の先輩が住んでいて部活も同じ卓球部だったしそれなりに交流はあった
(先輩のことはホモ田先輩と書きます)
以前からホモ田先輩にはホモ疑惑があって色々と噂の絶えない気持ち悪い先輩だった
中1までは何もなかったのだけれど中2になり、ホモ田先輩も中3で部活引退の季節になり、先輩たちが居なくなるのは寂しいけれど自分たちが仕切ることになると思うとワクワク感があった
ところがある日、よく家が近い部活仲間と一緒に帰ってたんだけど
何故かいつも真っ先に帰っていくホモ田先輩が一緒に帰りたいと言い出した
まぁもうすぐ引退だしたまにはいいかなといった感じで一緒に帰ったんだけど
これが最大の失敗であった
部活仲間とは途中まで一緒帰って別れた後、家が隣のホモ田先輩と帰ってたわけです
ぼくの家は団地なので団地に入るまでに滅多に人が通らない場所が入り口付近にありましてそこでホモ田先輩が
「話でもしようか」と言い出して
???って感じでそこで腰を下ろして話をしたわけです
するといきなりぼくの股間を弄りはじめまして、そしてズボンの上からチ○コを触り出してきて
(ホモ疑惑は本当だったのか⁉︎)
って思ったけれど手遅れだった
力では敵わないのでなすがままにされてたんだえど
ぼくは恐怖のあまりチ○コを触られても勃起はしなかった
心を無にしてホモ田先輩に対抗したのだ
中々勃たないからホモ田先輩が俺のチ○コをさわれと言い、ぼくの手を掴みナニを触らさせる
他人のチ○コなんて触りたくなかったし、本当気持ち悪いかった
ぼくはホモ田先輩に屈することなくチ○コを正常なままでいました
結局勃たないからホモ田先輩が
「また明日な」
と言いぼくは帰りました
まさかホモ田先輩のホモ疑惑は本当だった
次の日に学校で友人に話したんだけど「あの先輩に限ってそれない」といった謎の信用があって信じて貰えなかった
その日の部活帰りにホモ田先輩は先に帰ったらから大丈夫でしょって思ってたんだけど

まさかの団地入り口付近で待機してやがった

また触ってくるのか?と思ってたら
「両手を上に上げて目を瞑れ」
と言い、もしかしてズボンを脱がすつもりか???
大人しく手を上げるんですが昨日みたいのは勘弁だと思い
近づいてきたときに不意をついてダッシュで逃げる
掴まれそうになったけどなんとか逃げ切れました
それから数日間、ホモ田はぼくを狙って待機してたけど
ぼくはホモ田より先に帰ったり、別ルートから家に帰ったり、待機中に諦めるまで様子見したりなどをして何事もなく数日間をやり過ごしました
ホモ田先輩もぼくが相当警戒していることに気がついたらしくその数日間以降待ち構えたりするのはやめてました
ホモに襲われたの一回だけだったけど本当に気持ち悪かった
友人は相変わらず信じてくれず、ぼくも諦めて言うのはやめました
先輩の耳に入ったらどうなるか分からなかったし部活仲間には言わなかった

ホモ田先輩も部活を引退して受験勉強に打ち込む時期になり、帰り時間も全く違うので警戒はときました
夏休みに入ったある日、部活仲間とホモ田先輩の家で遊ぶことになり行きました
みんなでゲームをやってたら
ホモ田先輩の弟(当時小学生)が帰ってきて僕たちに
「お兄ちゃんがぼくのチ○コ弄ってくるから助けて」
みたいなことを言ってて弟に対してもそういうことをしていることに驚いたし、この人は完全にアレだ
と思いました
部活仲間は
「まさかそんな〜」
って感じで受け流してたけど実際に襲われたぼくは恐怖しか感じませんでしたね

それから数年経った今はホモ田先輩の弟が完全にグレて
高校生なのにタバコ吸ったり、バイクで爆音鳴らしながら近所を走り回ったり、夜中に外で悪友とダベってるのが聞こえたりします
これってホモ田先輩のせいじゃ…??


ぼくもレオナ・ウェストと言う美男子キャラが好きだけれども
ぼくが好きなのは”男の娘”であって
”男の人”ではありません というか三次元の男には興味ないね
そこだけは注意してね

なんで急に昔のことを書きたくなったと言いますと
夢でホモ田先輩が出てきたからです
マラソン大会で走ってたらホモ田が後ろからすごい勢いで走ってきてそれからぼくは逃げるという夢
あまりよく覚えてないけど起きたら汗びっしょりだったから相当怖かったみたい
ホモに襲われたことがトラウマになりつつあるな…