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積みゲー雑記 ver.2.31

得意なことはゲームを積むことです。

裏切りの空 紅く染まった 悪意全能

チャオっす!
RPGばかり積んで人生も詰みかけてるごろぼんです( 'Θ' ) 👍

カオチャのスレ覗いてたら色々と妄想してしまい止まらなくなったので
深夜のカオスチャイルド考察日記
を書きます

クリアしてから2ヶ月はプレイしてないから曖昧なところがあると思うけど書いちゃいます



※ネタバレ注意







くそったれなゲームをクリアしてから疑問に思っていたこと
それはニュージェネ再来事件の犯行について
第一、第二の事件はなんとなくだがわかる
だけど第三の事件の回転DEADには不明な点が多い、いや多すぎる

まず、被害者の柿田をどうやって殺したのか?
佐久間の思考誘導であの部屋にまで導くことは可能だろう
だが、あの状況を一人で作れたとは到底思えない
ロープがどの程度の強度の物かわからないけど首を折るほど食い込ませるロープを自分で作り出せたのだろうか?

この文章書きながら気づいた
回転ベッドなんだからロープ張って真ん中に立ってベッドを回転させれば実現できそう

うーん
犯行はこれでいいとして

次は雛絵が何故、あの現場にいたかについてだ
猟奇的な犯行現場を拓留に見せるためなら柿田だけで十分なのではないのか
むしろ厄介な能力持ちの雛絵も殺しておくべきではなかったのか

まあ一緒にいたところを狙われたってのがオチだろう
物語的にあそこにいたという事実さえあれば展開おいしいし

次は力士シールについて
事件現場を覗き込むようにして貼られている力士シール
他の事件でも使われてるし
ごっつぁんデスでは凶器になってる
この力士シールについての疑問点は一つ

どうやってリアルブートさせたのか?

人工ギガロマニアックスの佐久間には無理
思考盗撮だけの世莉架にも無理じゃあ誰がリアルブートさせたのか

・和久井と協力関係を築いていた
これははあり得ない。和久井は事件に関わっていないと自ら発言してる
あと世莉架は和久井を敵視していた

・実は世莉架は真ギガロマニアックス
これは一理ある
何故なら世莉架と同じ妄想の存在である西條拓巳はオリジナルが死ぬまで真ギガロマニアックスだったからだ

拓留が真ギガロマニアックスかは定かではないけど

世莉架が真ギガロマだという可能性がある

山添うきを使った

これがぼくがたどり着いた答えだ!

山添うきの能力は他人の願望をリアルブートさせること

これは本人の意思でできるわけじゃないんだけど思考誘導でもしかしたら

コントロールできたのかもしれない

たとえうきちゃんを使っていたとしても思考誘導中は記憶がなくなるわけですから

うきちゃん自身は覚えてない

つまり利用し放題というわけだ

力士シールのオリジナルを知ってる老人と一緒にいたシーンもあったしなんならかの形で世莉架達に協力させられていた

のかもしれない

ぼくの中ではこの結論にたどり着きました



3つほど考えてみたけどどれもありそう

でもこういうことって製作者にしかわからないわけだからいくら考察しても曖昧な答えしかでてこない

無駄な時間を過ごしたとは思わないけど妄想してるだけで楽しいね

今は積みゲー地獄にはまって抜け出せてないので一段落したらロボノエリートとかカオヘデュアルをやって

またカオチャをプレイして第五弾、FDを期待しようかと思います

はよ28日になって、