積みゲー雑記 ver.2.31

得意なことはゲームを積むことです。

過去話

ネガティブになっているのかもしれない。

LINEでブロックされたのをいまだ引きずってる

ぼくは1番の友達だと思っていたが彼にとっては迷惑でしかなかったのだろう

LINEではニックネームを使ってたからぼくだと分からなかったのかもと思い、試しにメールを送ってみる

メールはすぐに返ってきた

メールシステムエラー

鬱だ・・・


祖父や親戚の家に行くたびに

「彼女はいるのか?」

等と聞かれるが

友達すらいないコミュ障に彼女なんてできるとでも?

本能丸出しであと先考えずSEXしてるような猿にはなりたくない

ぼくは同じ鉄は踏まないように生きていく

30歳まで童貞を貫けば、魔法使いにジョブチェンジできるし

一生独身でおk


小学生の頃は友達はたくさんいた

同じクラスだけではなく他のクラスにも友達がいて毎日馬鹿みたいに遊びまくってた

このままこいつらと一緒に中学行けると思うと中学生になるのが楽しみでしょうがなかった

だが小6で転校

田舎の小さな小学校


両親はぼくのために引っ越したみたいなこと言ってたけど

ぼくにはありがた迷惑だ


買い物は車を使わないと行けない距離だったし、なによりもゲームショップがないこと

前の家だったらゲオやブックオフにはすぐに行ける距離だったのに引っ越した先にはゲームショップすら存在しないとは


おまけに携帯の電波が入らないし、虫が家の中に入ってきて気持ち悪かった


中学生の頃になると友達は一桁になった

中学では部活差別のようなものがあり、人数の少ない卓球部だったぼく達はやきう部のDQN達の標的になったりした

女子にも嫌われていた

バレー部とかいう勘違い女集団

自意識過剰でぼく達のことはゴキブリのように扱う


他の部活も同じような感じ

卓球部だけ差別されてたな


それでも周りの目を気にせず卓球に打ち込みました

中3の進路を決める頃

地元の高校はDQN達の大半が入ると聞いていたので同じ中学がいない

電車で行ける距離の高校を選んだ

高校でも卓球をやりたくてちゃんと卓球部があるかHPを確認しました

ちゃんと載ってたし、卓球部のない高校があるわけないと楽観的に考えていた

それが間違いのはじまりだった


高校に合格。

5月から部活をはじまると言ってたので仮入部しに卓球部を探したんだがどこでやってるか分からない

先生に聞いてみたら

「卓球部は去年まで活動していたが、人数不足のため今年から廃部になった」

と言われた
そんなことホームページには書いてなかったし納得がいかない
去年まで卓球部の顧問だった先生に頼みに行ったが人数が揃わないと無理だとはっきり言われた

俺の高校生活\(^o^)/オワタ

諦めかけてたときに同じクラスに中学の頃に卓球をやってた人がいると聞き、その人に話しかける
すると彼も卓球部に入る予定だったと言ってるではないか!
だからその人と同じ中学出身で卓球部だったやつはいるのかと聞いたら
3人ほどいた

その三人とぼくと彼で五人
具体的に何人集めれば卓球部を作れるか覚えてない

ダメ元で元顧問の先生のところにいった
その日はダメだったけど
数日後、校内放送で卓球部入部希望者を集められる

ぼくら五人だけかと思いきや、もう一人男がいてあと二人ほど女の子がいた

合計8人。
元顧問の先生は「人数的には申し分ない、

だが、練習する場所がない」


という理由で卓球部発足はなかったことにされた

女子二人は泣いてた
ぼくも悔しかった

こんな高校入らなければよかったと本気で思った
心残りがあるままぼくは同じクラスの元卓球部とバドミントン部に入った

かなりハードなスポーツで練習もキツい
だけど部活に打ち込めるのはいいことだと思い続けてた
だけどある日、審判を任された

自分では大きな声を出しているつもりなのに相手には聞こえてなくて
先輩達から冷ややかな目をされました

審判さえなければ面白いのに
とか思った

8月にバドミントンの大会に行った
まだ一年だから試合には出させてもらえなかったけど
代わりに

審判を任された


先輩達が負けて帰ってきたらそのコートに行き、審判をする
2~3回しか審判やってなかったので任された審判ではキョドリまくり
しかもその審判をした試合がまさかの準決勝
大勢の人間に見られながら審判をする

顔が赤くなってるのが自分でも分かった
正直、死にたくなった
恥ずかしすぎてその時の記憶がない

どうやって帰ってのかも分からない

あの日以来、バドの審判に恐怖を覚え、ぼくは部活を辞めた

部活辞めてからは同じクラスの元卓球と話さなくなり、ぼくは完全にぼっちになった

中学時代の友達とは疎遠になり、
ついにはぼくの悪口を箇条書きにしたメールが送られてきた

ほんと人間って嫌な生き物だ

友達と呼べる人間がいないのが寂しくてそれを埋めるようにTwitterやブログをはじめてみたが
結局、前と変わらず・・

コミュ障を本気で治したい





ダラダラと書いてみたが虚しくなった
寝よう